取扱い説明
製品の特徴
約5万足クリーニングを手がけた実績ある洗剤です。
誰でも簡単に靴が洗えます。
足のニオイや靴内部・外部の汚れも簡単に手入れできます。
適しているもの
革製シューズ・革製衣類・革製かばん・革製手袋・革製ソファー
適していないもの

蛇・トカゲなど爬虫類皮革・劣化している合成皮革・劣化している皮革・毛革、ダウン、など羽毛を使用しているもの・カビにより皮革が硬くなっているもの・ボールペン、油性ペンなどの油類・血液の汚れ・複数の色を組み合わせたスェードなどの起毛生地

使用上の注意
  • 色落ち、皮革が変色するものは洗わないでください。
  • シミが出来やすい革は目立たない場所で試してから使用しましょう。
  • 革やゴムの接着部分が剥がれかかっている物を洗剤に漬けるとはがれが大きくなる場合があります。
  • 爬虫類革・ヌメ革はレザーフォームが使用出来ません。 
  • 洗浄の際、レザーフォームを皮につけ過ぎると染料がずれシミになる恐れがあります。
  • 劣化が進んでいる革や合成皮革・ウレタン素材などには使用しないでください。
  • 複数の色の革が使用してある場合は色が移る場合があります。
  • スエード等の起毛革の毛が抜けている所は洗浄すると変色する恐れがあります。
  • 足の臭いが強い靴は、完全に臭いが取れない場合があります。
  • カビ菌は完全には殺せません。
  • 強くこすると革が傷む恐れがあります。
  • 起毛革は強く洗うと毛が抜ける恐れがあります。
  • 洗うと金具など錆びが生じる恐れがあります。
  • 皮革製品専用の洗剤ですので、それ以外の用途に使用しないでください。
  • お子様の手の届く場所には置かないでください。
  • レザーフォームをねかせて置くと洗剤がこぼれる恐れがあります。
  • 取り扱いは換気の良い場所で取り扱いましょう。
  • 保管は、直射日光や高温な場所は避け、室内で保管するようにしましょう。
  • 荒れ性の方は洗浄の際、ビニール手袋を使用して洗浄してください。
  • 使用後は手を水でよく洗ってください。
  • 目に入った場合まぶたを裏返し、瞼、眼球の隅々まで清浄な流水が行き渡るように15分以上よく目を洗い流し、眼科医の診察を受けましょう。
  • 吸入した場合は空気の新鮮な場所で安静にしてください。
  • 飲み込んだ場合は水を飲ませるなどして吐かせた後に、医師の診察を受けてください。
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